1

大手企業のブランディングを一社完結。

クリエイティブだけでなく、経営コンサルティングまで。

JBAは、クリエイエィブ業界の常識に捉われず、

お客様と長期で深い関係を築きながら、

コンサルティングからクリエイティブまで一社完結するモデルで、

大手企業から指名され続けています。

【一般的なクリエイティブ業界】

一般的に、大手クライアントの仕事は、代理店で内容・予算・納期など

大枠が決められ、制作会社に外注されています。
そこには上下関係ができ、末端にいけばいくほど、提案の自由度は低く、

厳しい納期と予算で受けることが多くなります。

【この結果…】

無駄なやり直しも多く、時間・人・コスト的なロスが多く発生。

制作物を納品したら終わりで、クライアントが求める成果にコミットして、改善をしながら一緒に伴走してくれる存在がいません。

【JBAのモデル】

普通の会社は、代理店のチェック、事業領域や自社サービス、厳しい予算と納期など、
何かと制約がある中で仕事をしています。

 

でも、JBAはそれがありません。

 

大手企業から指名される存在(直接取引のみ)になることで、最上流のコンサルティングから、マーケティング、企画・クリエイティブ制作まで一社完結。

クリエイティブ業界の中でも、独特のポジションにいます。

 

現在、あらゆる業界の大手企業300社以上と直接取引。

これらを多様なクリエイターとコンサルタントが一体となった組織で実現。

 

例えば、クリエイターとクライアントの打ち合わせには、コンサルタントが同席し、
企業の経営課題などについて理解を補うサポート体制をとっています。
うちには、営業マンがいません。営業数字は追わず、
クライアントの課題解決のことだけを考えるコンサルタントがおり、
日々最新の情報を提供してクリエイターの提案をサポートします。

誰よりもクライアントのことを深く知り、

領域無制限に提案できる唯一の存在へ。

大手クライアントが抱える問題は多く、

ブランディングのこと、販促のこと、広報のこと、 採用のこと、人材育成のこと、
IR・CSRのこと、海外進出の相談まで、すべての相談がきます。

 

それらをメディアや表現の制限なく、

映像、紙媒体、Web、イベントプロデュース、社員研修・ワークショップの企画運営など、
最適なコミュニケーション戦略を考え、成果にコミットして伴走します。

 

大切なことは、“企業の世界観を知る”こと。

大手企業のコーポレートコミュニケーション部、広報部、人事部、営業部、
経営企画部、工場、海外拠点など様々な人たちに会い、
部署を横断して長く深い関係を築いていきます。

 

このように、お客様以上にお客様のことを知り尽くすことで、クライアントのビジネスを
深く理解して、クリエイティブに落とし込む力を磨きます。

 

その結果、どの会社よりもクライアントのことに詳しくなり、
会社の枠を超えたパートナーとして、“なくてはならない存在”になります。

 

わたしたちは、この独自のモデルで、

他社がマネできない、競合がいないフィールドで成長し、

大手企業から指名され続けています。

個人情報保護方針

Copyright (C) 2019 Japan Business Art inc. All rights reserved.